esq Satellite Tour ’17 “The Trio Day”
大阪 横浜 京都 神戸

今回のトリオツアーは、大阪から始まり、私は、横浜、京都、神戸と
行かせて頂きました。
まとめてレポします。
4/16
大阪 アナザードリーム 
4/30 
横浜 Strage
6/3
京都 LIVE SPOT RAG
7/2
神戸 SLOPE


最初に、三谷さんの機材、レポの中に色々出てきます。
1、同時コーラスの切り替えは、足元のスイッチ
2、キーボード横には、何やらアプリが起動しているノートパソコン
3、キーボード上にも、小さなキーボードで、特別な音が出る。
4、ipadのアプリで、ソフトドラマーって言うのを使われている三谷さん。
  これは、リズムパターンを登録させて起動すると、勝手にドラム演奏をするという。
  凄いのは、ちょこちょこ機械が勝手にオリジナルなリズムを変えて演奏するらしい。
  人間が演奏しているかのように。
  まだ開発途中らしく誤作動が多少あって、生で使うのは難しいので
  あらかじめ録音した物を、三谷さんが使っている。
5、歌詞は、ipadで
  その画面を足でめくることが出来る
  Bluetoothで動作する、PED Pro という機材
  顔を横に振ってめくるのもあるらしいが、歌いながらは
  難しいということで、これを購入。)
6、キーボードの音色を、最近、ギターの音色に変えて演奏されるのも見どころ

かねてより希望していたトリオライブが実現。
ワクワクしながら1曲目を待った。

01. ラビリンス・サスペンス / スタレビ In The Sun,In The Shade
  いきなりこんな懐かしいナンバー。
  BARAさんが、今回の選曲はエグいと言っていたので、かなりの期待感。
  おお~でした。笑
  この曲は、スタレビの頃でも、このアルバムの発売された時のツアーしか
  演奏されていません。
  esqでは、昔に演奏されたことがあります。
  僕が歌わないで誰がやる!っと三谷さんが言っていた。爆笑。
  私は、当時からこの曲が大好き。
  何故かディズニーランドみたいと思った記憶がありました。
  とても軽快で楽しいリズム。
  心ウキウキしました。
  機械と生演奏のコラボ曲。
  それに、BARAさんのベースと夏秋さんのドラムのリズムに迫力が加わり
  三谷さんのコーラス機材のカラフルな音が、耳に心地よく入ってきました。
  あの三谷さんのコーラスの機材ですが、正確な音域を発声しないと
  綺麗にハモっていかないものだと思うのですが
  見事に重なり合って美しく響いてきます。
  三谷さんの音程の正確さが現れていると思います。
  さすがですよね。

02. ぼくとラジオ / esq Playin' My Music
  新しいアルバムから
  三谷さんの子供の頃の実体験が元になってる歌詞がいい。
  三谷さんの凄いところは、作詞も全部自分ですること。
  曲は作る人は、たくさんいるでしょうが。
  作詞も全作品すべて一人でするのは、なかなか難しいのではないかと思う。
  何曲作ったんだろう。。。

03. Let’s love / esq Playin' My Music
  これも新しいアルバムからの1曲目に入ってる。
  最初聴いた時に、衝撃でしたね。
  三谷さんっていつでも新鮮な曲作るなぁと。
  キャリアが長いと、どうしても難しい内容の曲だったり作りがち。
  凄くポップで明るくて、私でも分かりやすい、馴染む曲を作られる。
  なんか感動した。

MC
大阪
山下達郎さんの大阪2dayの後。
緊張はしなかったのに、esqのライブは、自分のライブなのに緊張していると。

京都
京阪三条から来たと三谷さん。
女性の電車のアナウンスが、独特だと。。。
BARAさんが、三谷さんとは、ホテルで会ってホテルで別れる
何かの歌のようと言っていた。
機材トラブルが少しあったようです。


ここからは、各地のリクエスト曲

大阪
リクエスト
04. Don’t You Worry ‘Bout A Thing(Stevie Wonderのカバー)
  いや~。
  SINGの映画見たばかりだったので感動しました。
  いい選曲された方いましたね。
  三谷さんも、音域マックス(自分の地声では)なので、先に歌わせて頂きますと。
  かっこよかった。。。
  裏声は、限界なく出そうな三谷さんです。

05. Growin’ / esq "I love you"songのカップリング
  ソフトドラマーを使用
  とても軽快。
  夏秋さんがいるみたい。
  リクエスト曲は、三谷さんが一人で歌う。
  この曲も大好き。
  とてもかっこいい曲。

06. 黄金の日々 / esq Tailor-made
  久しぶりの曲。
  三谷さんの熱唱がみどころ。

横浜
リクエスト
04. April Come She Will(Simon & Garfunkelのカバー)

05. 夢の翼 / スタレビ 楽団
  ソフトドラマーのアプリで歌う。
  この曲もファンが多い曲。
  とてもドラマティックな感じが好き

06. Always / esq Koo:Kan
  高音が凄くのびて綺麗な曲。
  足元の機材を、操作すると音に透明感が出ていい感じ。
  三谷さんの足元にもいろんな機材がある。
  同時コーラスの切り替えもあるし、ipadの画面の歌詞のページをめくる
  ペダルもあるし。
  時々、間違って慌てたりする三谷さんもキュート。笑

京都
リクエスト
04. Just The Two Of Us(Grover Washington Jrのカバー)
  いやいや。。。
  この曲もかっこいい。
  この曲は、BARAさんのベースと、ドラムアプリで。
  BARAさんも目をつぶってノリノリで演奏してたのがまたいい。

05. So blue / esq Playin' My Music
  この曲は、一番好きだと三谷さんが言っていた。
  私も大好き。
  三谷さんらしさが出てる気がして。

06. I'm Getting On Without You / スタレビ 今宵はモダンボーイ
  ドラムアプリと共に
  若い頃、かなり苦しそうに高音を歌ってると三谷さん。笑
  今は、軽々と出ますね。。。だって。

神戸
04. Growin' / esq "I love you" songカップリング
  実は古い曲で、スタレビの頃、作っていたらしい。

05. Cruising Night / スタレビ ONE & MILLIONS
  ドラムアプリで
  ドラムのリズムが印象的な曲なので、何となくドラムの音を聴いていたら
  なんか、そこに誰かいそうな気がした。笑

06. Single Night / スタレビ Super Donuts / esq Episode Vol.1
  三谷さんの大熱唱。。。
  感動した。
  昔、ファンのつどいで温泉に行った時、カラオケの音が正確に作られているからと
  カラオケで浴衣姿で熱唱していた三谷さんを、思い出した。

07. For Once In My Life(Stevie Wonderのカバー)/ esq Episode Vol.1
  ふたたびBARAさんと。。。
  この曲をやるきっかけを話してくれた。
  昔、神戸でラジオ番組をしていた頃、
  伝説のモータウンベースという雑誌でプロモーションに来ていた人がいて
  その雑誌にCDが2枚付いている。
  ベースラインをコピーしたCD。
  それで、これなら歌えると思いつき
  BARAさんにアレンジしてもらったという。
  esq Episode Vol.1にも収録。
  詳しく載っていたブログ こちら

ここからは、各地の質問コーナー

大阪質問コーナー
Q:大阪は好きですか?
A:1980年に、ナショナルショールームで、アレレのレで、初ステージをした。
 その後、ヤンタンで明石家さんまの番組に出た。
 最初の印象は、大きな村みたいなところだなぁと。
 お客さんが「おおきに」って言って、お店の人も「おおきに」って言う。
 あれが驚き。
 当時MBSの喫茶店で壁に「冷コー」って書いてあったこと。
 アイスコーヒーのことだと分かりました。
 内輪な感じ?
 ここのコミュニティーから弾かれたら、辛いだろうなぁと思ったとか。
 もっとも印象深い場所だとのこと。

Q:スタレビのMV集について、当時のエピソード
A:1985年、「想い出にかわるまで」から作った。
 若い姿が残っていてよかったなと。
 当時は試行錯誤そのものだった。
 ミュージックビデオが面白くて話題になると売れる時代だったけど
 あまり流れなかった。

Q:夏秋さんとBARAさんも参加しての質問
 学生時代の過ごし方について
A:夏秋さんから
 高1の時にバンドを組んだ。
 叔父さんがジャズドラマー、その楽器をもらったとか。
 エレクトーンは、辞めた。
 やっておけばよかったとか。。。笑
 この時、三谷さんは、剣道部にいたと告白。
 えーっと会場、ざわつく。笑
A:BARAさん
 学生時代に音楽やってるのは、もれなくヤンキーでなきゃいけない時代でして
 全員、横浜銀蝿みたいなパンチパーマみたいな。
 でも、やる音楽は、フュージョンみたいな。
 中学は、ハンドボール部。
 三谷さんから、BARAさんがボーイスカウトやっていた話が出る。
 親の付き合いでやらされる羽目になったとか。
 薪がなくても火をおこせるとBARAさん。笑

横浜質問コーナー
Q:手術のお礼について、三谷さんならどうするか
A:贈る側の気持ちがそこに入っていればいいものなので、あくまで
 ご自身の気持ちのままにされればよいかなと思う。

Q:ジェネレーションギャップについて
A:今と昔ではかなり違う。
 自分が子供の頃は、戦争体験者がいて、音楽をやっている人間は
 大変冷たくあしらわれていた。
 今は、少ないし、幸せな時代だと思う。

Q:山下達郎さんのライブでのコーラスについて
 三谷さんの歌声が、聴き分けにくくなった理由
A:山下達郎さんのライブなので、サポートメンバーとして参加している。
 プロとして100%自分の役割を果たさなければいけないと思っています。
 コーラスは、3人3声で一つの楽器。
 決して、自分だけ目立ってはいけない。
 聞き分けにくいということは、3つが一体化してるコーラスとして理想的なこと。
 褒め言葉になると思います。

Q:ギターの飯塚さん50歳のバースディパーティーに参加した話
 集合写真にいなかったのは何故。
A:三谷さん、夏秋さん「写真撮る前に帰りました」
 グランロデオ関係や、アニメ系の関係者が多く、場違いな感じだったとか。
 出会った当初は、ギタリストとして活躍。
 いつも不満をためていた飯塚さんだったらしい。
 今は、大きな会場でライブする方に。

Q:自分の演奏は、聴いただけでわかるのか?
A:BARAさん
 楽譜通りに弾く、その通りに全部やることは、この業界ではほとんどない。
 パターンだけ決まっていて、フレーズは、自分で作っていく、そこは
 作曲するので、細かいフレーズを聴けばわかる。
 言われたとおりに弾く場合は、分からない。
A:夏秋さん
 分からないかも。
 昔やったやつがかかっていて、俺に似たやつがいるなと思ったら
 自分のだったことはあります。笑
A:三谷さん
 ピアノだったら分かる。
 割と低い方で弾くとか。
 癖が出るから。
 キーボードは分からないとか。

京都質問コーナー
Q:ヤンタンのHappy Todayのジングルを生で聴きたい
A:当時録音した時に1回と今回で2回目になります。
 ヤングタウンという大阪の深夜ラジオ番組の、ジングルを制作。
 それがきっかけで、スターダストレビューの根本要さんがDJをすることに。

Q:山下達郎さんのコーラスが若い2人の女性に変わり、歳の差を感じませんか
A:一般職だと、上下関係とかあっていろいろあると思う
 この業界はあまりない。
 ミュージシャンというのは、シンプルな世界で、うまいやつが偉いんです。
 素晴らしいミュージシャンであればその人は偉いんです。
 精神衛生上素晴らしいなと思う。
 京都の土岐さんとのセッションで18歳のドラマーとやった時、
 彼に素晴らしいですねと敬語を使ってしまったとか。
 18歳だろうが50歳だろうが、音楽が素晴らしければその人は尊敬できる。
 音楽の世界が誇れる素晴らしい感覚、関係性だと思う。

Q:最近引っ越してホームシックに、親しくしていた人と離れ
 その人たちの忘却の彼方に自分がなってしまう恐怖。
 三谷さんにとって、自身が誰かの忘却の対象になってしまうことは恐怖ですか?
A:ある一時期、ウマが合って仲良くなっても、そこから離れて再会した時に
 懐かしく思えたりするのが普通の友達の関係。
 年齢とともに変化していくもの。
 それよりも、どこにいても自分は自分。
 自分自身に磨きをかけることが、はるかに重要だと思う。
 たまに会って懐かしく嬉しく思う、それぐらいの関係が友達の一番いい在り方
 なのではないかと思います。

Q:BARAさん夏秋さんも一緒に
 子供の頃のなりたかったものは?(音楽家以外)
A:夏秋さん
 絵描き、グラフィックデザイナー
 小学2・3年くらいに
 すぐやめてパイロットとか天文学者とか
A:BARAさん
 科学者
 テレビですべての病気に効く薬を開発したらノーベル賞がもらえるって聞いて
 全部の薬をまぜたら出来るんじゃないかと
 将来は確実だと思った。大爆笑。。。
A:三谷さん
 マンガ家とか、野球選手。
 当時は、巨人の星を一生懸命見ていた。
 小学生の卒業アルバムには、ステージで歌いたいと書いてた。

Q:カールのカレー味をBARAさんに売り切れで渡せなかったごめんなさい
A:BARAさん
 なくなるってニュースで見て、楽天でみたらなくて
 ヤフオクで買って、BARAさんの店で出しているとか。笑
 カレー味だぞとか言って皆絶賛。

神戸質問コーナー
Q:結婚記念日が妻の誕生日という方から、お祝いの言葉が欲しいと
A:三谷さん「おめでとうございます」
 今回だけですよ、こういうの。
 アイデア賞ということで。。。
 会場大爆笑

Q:達郎さんのコンサートで、初めてコーラスが三谷さんと気がつき
 27年ぶりにお目にかかり、耳は、達郎さん、目は三谷さんでした。
 今日は、楽しみです。
A:ありがとうございます。
 やった甲斐があったなと。笑
 会場爆笑。
 こういう方もいてよかったなと。。。

Q:今日、初めて参加します。シャルウィダンスのCDを見つけ聴いています。
 その時のエピソードを。
A:シャルウィダンスというのは日本テレビでやっていた番組で、芸能人が
 社交ダンスを練習して披露するという番組。
 プロとペアになって、踊る。
 そこで使われる音楽を、ポップスやロックの曲をダンス用にアレンジ
 女性ヴォーカルが、国分友里恵さん、男性ヴォーカルを三谷が歌っています。
 アレンジャーは、友里恵さんのパートナーである岩本正樹さん。
 「リンダリンダ」とか、社交ダンスにはない歌詞、ドブネズミとか歌うの。
 その音楽をまとめたCDが、発売されている。
 洋楽もいろんなヒット曲、普段歌わないような曲も入っている。
 どうやって歌うか、とても勉強になった。

Q:IDやパスワードの管理について
A:自分なりのルールを決めてしまうとラク。
 最近は、パスワードを管理するアプリがあるそうで、それを利用しているとのこと
 WindowsのID Managerとか、色々あるそうです。

Q:神戸に行けることになり、チケット予約して行ったのが
 チキンジョ-ジだった、恥ずかしい間違いをしてしまいました。
 三谷さんは、最近、恥ずかしい事ありましたか。
A:新浦安に行くのに、浦安だと勘違いして、時間があるし歩いて行こうかと思ったら
 徒歩40分かかった。
 だから最近、カレンダーに予定を入れて、24時間前と、2時間前に送るようにしている。

Q:BARAさんと夏秋さんも参加して
 くじ運やジャンブル運は強い方ですか?
A:BARAさん
 ぼくにギャンブルの話、ちょっと長くなっちゃう。
 ありとあらゆるギャンブルやってます。
 一番は、株ですね。
 あれは本当に辛い、日経とか読んだり。
 やめました。
 パチンコは強い。
 六角さんとか弱いのによく使うし、本当は、朝一から来ないとダメなのに
 昼から来たり、出ない台に座るし。
 ここで、三谷さんから「分かるんですか?」
 BARA「ぼくはだいたい分かります」
 三谷さん「スゲー」
 会場爆笑。

ここで、BARAさんの夢の話
横浜では。。。
下北沢にあるBARAさんのお店のある商店街で
盆踊り大会があり、そのゲストに、ジャスティンビーバーが来るいう夢。
その楽屋が、BARAさんの店。
商店街では屋台や、櫓を組んで。
彼が来る前に、サウンドチェックをしようとしたら、ブレーカーが落ちた。
町内会長に聞いてこいと言われ行ったら、1丁目の高橋に言えといわれ
行ったら「アメリカンドックの機械を切れ」っとか。
あっち行ったりこっち行ったりで、発電機を借りてという夢。
大爆笑。。。

神戸では。。。
話せる話がないんですよ。
今日見たのは
頭を蛍光灯で殴られて、かち割られて目ん玉くりぬかれて
田んぼに投げられる夢。
いつも落ちまである夢を話してるから、落ちがないので。。。
って、充分落ちてます。笑

京都では。。。
福岡国際マラソンに出る夢。
何故か、出発点が札幌。
まず札幌から函館はマラソン
函館から青森は漁船。
漁船をチョイスするのも能力のひとつ。
その一つの漁船に、鳥羽一郎が乗ってた。
早く行きたいと言ったら、何年も乗ってないからと、凄い遅い。
青森から仙台はまたマラソン。
仙台から東京は新幹線。
買い方にも早いほうがいいのが試される。
品川から京都は新幹線
京都から新大阪またマラソン
最後は、トラック何周かまわって終わり。
走るのは得意だった。
最後の方で、疲れを忘れる、、無になるっていうのを思い出して
ドンドンごぼう抜きして1位になったのに失格だと言われた。
マニュアルに「品川からの新幹線は、ひかりに限る」って。
のぞみに乗っちゃったんです。

私は、その話を聞きながら、なんか疲れる夢だなぁと。。。
ちゃんと眠れてるの?大丈夫かと、笑いながらも心配になったのでした。笑
会場は、BARAさんが喋るたびに爆笑で、三谷さんも苦しそうでした。笑

3人で
08. 想い出にかわるまで / スタレビ Thank You
  最近、スターダストレビュー時代のPVが発売された
  この曲も収録されている。
  三谷さんが、この曲をトリオライブで選曲してくれた嬉しかった。
  渋いですよねこの曲は。
  演奏しながら歌うのは難しそう。
  でも、ステキでした。

09. 夜間飛行 / スタレビ Thank You
  みんなでラララって歌うのが楽しい。
  ファンのみんなが好きな曲

10. 愛よ何処へ / esq Koo:Kan
  とても雰囲気のある曲で好き。

三谷さん一人で
大阪カバー曲洋楽リクエスト
11. Wichita Lineman(Glenn Campbellのカバー)
12. Bridge Over Troubled Water(Simon & Garfunkelのカバー)

横浜カバー洋楽リクエスト
11. Lonely Boy(Andrew Goldのカバー)
  ドラムソフトで
12. Never Letting Go(Stephen Bishopのカバー)
  ギターの音色を使って

京都カバーリクエスト
11. 日付変更線(南佳孝のカバー)
  ギターの音色で
12. La-la Means I Love You(Delfonicsのカバー)

神戸カバー洋楽リクエスト
11. Goodbye Yellow Brick Road(Elton Johnのカバー)
12. Summer Soft(Stevie Wonderのカバー)
  ドラムソフトで

13. Let's Call It "Love" / スタレビ 楽団 / esq EpisodeVol.3
  この曲もラララと歌うところが好き。
  歌っていて思い出したという三谷さん。
  昔、五木ひろしがデビューするきっかけになった番組で
  淡谷のりこさんが審査員で、自分の歌に陶酔して歌うのはダメって
  言っていたらしい。
  自分が今、少し陶酔したんだとか。。。笑

MC
Simon & Gerfunkeのライブを見た話をされた。
会場の全体の空気がいいなと思ったとか。
みんなスタンディングオベーションで、いい気が流れていた。
客層も幅広く、ポジティブな気が流れてる。
他にない場所だと思う。
そういう場所になれたらと。

3人で
14. Ride on a bus / esq Jamboree
  BARAさんと夏秋さんの掛け声が途中で入るのが楽しい。

15. Destiny / スタレビ Brightest!
  フゥ~っていうとこ好き。
  一気に盛り上がる

16. All I Do / スタレビ One & Millions
  もうイントロから元気になる
  楽しいし、リズミカルだし。
  三谷さんも凄く乗って演奏し歌われる。

17. Cityscape / esq The City
  BARAさんのベースから入る。
  もう盛り上がる曲です。
  本編ラストにふさわしい曲。
  汗かいた。。。笑

esqのライブページ
リクエストの書く欄が、感想を書く欄にリンク変更。
そこに書くと、本日のセットリストが。
グッズやCD DVD、チェキ購入すると、サイン会に参加できる。
写真も撮ってもらえるとインフォメーション。

三谷さん一人で
大阪アンコールリクエスト
18. Bad,Bad Boys / スタレビ One & Millions
  ソフトドラマーにて
  めずらしい曲が

19. 蒼ざめた週末 / スタレビ One & Millions
  あら、久しぶりの曲が
  いいねこれ、三谷さんらしい曲でしっとり

横浜アンコールリクエスト
18. 君のキャトル・ヴァン・ディス / スタレビ シングル
  ~Kiss On My List~Power Of Love~Up town Girl
  とても楽しくたたみかけるようにメドレー。

19. 瞳の中の天国 / スタレビ Brightest! / esq Episode Vol.2
  綺麗な曲です。
  ギターの音色に変えて

京都アンコールリクエスト
18. Baby,It's You / スタレビ Voice
  ソフトドラマーで軽やかに

19. エトランゼ / スタレビ Rendez-Vous
  ギターの音色で
  好きな曲

神戸アンコールリクエスト
18. It’s A Party! / スタレビ Night Songs
  ソフトドラマーと楽しく軽快に

19. Brand-New Wind / スタレビ In The Sun,In The Shade
  夏っぽくていいですね。

3人で
20. Melody / esq One And Only
  この曲がラスト曲。
  やはり最後はこの曲ねって感じ。
  楽しいし、演奏も熱がこもってる。。。
  BARAさんの体ごと揺らすベースも、夏秋さんの迫力のドラムも。
  三谷さんの躍るようなキーボードと歌。
  感動です。

京都 ダブルアンコールリクエスト
21. Playin' My Music / esq Playin' My Music
  なかなか曲が出てこないPCに「ちきしょ~」っと一言。
  爆笑。
  ソフトドラマーを使って。

神戸 ダブルアンコールリクエスト
21. Tell Me Now / スタレビ Brightest!
  え~と嬉しい悲鳴が。。。
  ラスト少し、大人しい曲が多いのにね。
  いいんですか~って感じでした。

今回も長旅、ツアーお疲れさまでした。
また次回も元気に参加できるよう体力つけておきます。

ライブ後のサイン会。
CDやDVD、ツアーグッズなど買うと、三谷さんがサイン、ツーショット写真に応じて下さいます。

そして、これとは別に、チェキ写真をプリントアウトするサービスもありますが、600円必要。
三谷さんと写真を撮影した後に、印刷機で印刷された物にサインをしてもらえます。

追記覚書
ライブ本編2時間
アンコール15分終了
サイン会30分
トータル3時間ほど余裕みて帰りの時間を考える。
みなみかぜトップへ  ライブレポ一覧へ