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 トイレ掃除とアプローチの整備(6/11)

飛行場の端に設置されている共同トイレをリニューアルしました。


アプローチを整備して安全にトイレを利用できるようになりました。

今シーズン初の草刈と愛機メンテナンス(5/6)

今シーズン初の草刈を行いました。格納庫の裏庭が綺麗になりました。


プロスペックの草刈機(まさお君)のメンテナンスも完璧です。
可愛い箱入り娘を大切に思いやる男親の気持ちと同じかも。

改良型ランウェイ整地用ローラー(4/29)

ランウェイ整地用ローラーにトレーラーのカプラーを溶接して
ヒッチメンバーを搭載した自動車でローラーを牽引する事ができます。




格納庫のリニューアル完了

格納庫のシートを張り替えてリニューアルできました。


飛行場の様子(3/26)

ランウェイが広くなって今年もフライトシーズンが到来します。



本格的なウィンドソックス(吹流し)が欲しいかも

こんなウィンドソックス(吹流し)があれば最高ですね。
ポールとセットで3~5万円ぐらいするので買えませんね・・・。


それでも買いたい(値段を気にしない)方はスカイライフに発注願います。

http://www.skylife.co.jp/windsocks.html


山砂採掘の近況

向こう側の山が見えるようになるほど山が削られました。


ランウェイが湿っていて泥跳ねしながらのテイクオフ後に空撮しました。
上空からの見ると裏側の採掘状況が良く分かります。

山砂採掘作業の勢いが凄い

フライトする度に地形が変わっていて飽きません。


山の裏側では凄い勢いで山砂が採掘されています。


重機の足跡が模様に見えます。


ランウェイとの高低差がなくなってきました。
それと同時に、北側からのアプローチがとても楽になりました。
素晴らしい秋空と採掘作業

山砂採掘に伴って、不必要な表土を処理しています。
滑走路(北側)延長上の草木が取り払われました。
また、モトクロスコースの跡地の凹凸も整地されてきました。
(モトクロスコースの跡地は県道側の草木がある場所)
ゴルフ場のように美しいランウェイが実現しそうです。



㈱遠藤工業 様 ありがとうございます。



滑走路南側の草薮を驚くほど綺麗に整地して頂きました。


劇的(ビフォーアフター)に見通しが良くなり素晴らしすぎて感動しました。
山砂採掘進捗と整地作業

ランウェイ北側の山砂採掘作業は、今月中に山が消滅しそうな勢いです。


台風が来る前に水溜りができて泥濘がある場所を山砂で整地しました。
ランウェイ北側の山が消滅か?(東スポ風)

震災復興特需のため山砂掘削が急ピッチに進捗しています。
ランウェイ北側の山が削られて近日中に消滅しそうです。

格納庫の屋根を塗装しました。

格納庫の屋根を再塗装してリニューアルしました。

整理整頓

格納庫内の整理整頓と作業台の改良を行いました。
台風一過と照明設備改良

台風が通過した空はとても幻想的です。


格納庫内の照明設備を改良して夜間の機体整備に備えます。
オイル交換・タイヤ交換・引戸スベリ張替

クラブハウスの障子が引っ掛かって動きが悪く
引戸スベリに張り替えたところ劇的に動きが良くなりました。


ホイール・ローダーと油圧ショベルのオイル交換も完了です。


部品が揃うまでとりあえず中古のタイヤを取り付けました。
機体の移動は可能ですが、ブレーキは未装着です。
梅雨の飛行場

草刈機まさお君とオンボロ重機の活躍によりランウェイは綺麗です。
気象データ配信システム(ATIS)も安定稼動しており、大変便利です。

◆利府AirFieldの気象データ情報はこちらをクリック◆

左側のメニューに「利府ATIS」のリンクボタンを追加しました。


利府ランウェイの風向・風速・気温・気圧観測データはクラブ員の方が
自費で風向風速計、センサー、無線配信・受信システムを
開発・設置して、インターネット配信も10分毎に行っているものです。

◆気象データ無線配信・受信システムの詳細はこちらをクリック◆

◆気象データインターネット配信システムの詳細はこちらをクリック◆


入梅前の整地作業完了

自然循環冷却方式の油圧ショベルで荒れた地面を綺麗に整地しました。
これで草刈まさお君も安心して草刈できるようになります。

今シーズンも草刈まさお君が大活躍しています。
草刈すればゴルフ場並に綺麗なランウェイに変身します。
ちなみに、レストア中の機体は航空法11条の変更申請手続き対応中です。
クラブハウスに激しく強力なストーブを導入

クラブハウスに激しく強力な石油ストーブを導入しました。
極寒の気象条件でも短時間で室温が20℃に到達するパワーです。

 整地作業がファイナルステージに突入

利府マイクロで活躍中で老朽化が著しくて沸騰水型自然循環冷却方式の
特殊なディーゼルエンジンを搭載した油圧ショベルでの整地作業です。

最後に残った草藪を整地して「まさお君」が全エリア走行可能となります。
写真では整地面積が小さく見えますが、より一層広々とした感じになりました。

離着陸時のプレッシャーも以前に比べるとかなり軽減されました。

 美しい夕焼け空と綺麗になった駐車場

RMFC専用重機のコンビネーションにより
クラブ員Sさんの格納庫脇駐車場がついに完成しました。



駐車場の完成を祝うかのような美しい夕焼けに感動しました。

最終兵器の乗用草刈機「まさお君」が搬入されました。

最終兵器と言えるくらいに圧倒的なパワーと操作性で草刈できる
乗用草刈機が利府場外に搬入されました。

放置状態の草藪でも突き進んでススキだろうが葛のツタだろうが
一瞬にして木っ端微塵にしてしまう凄いマシーンです。

HST(油圧無段変速機)で草の量や種類に合わせてスピードを
きめ細かくコントロールできる操作性は大変素晴らしいです。

まさに「ザグとは違うのだよ。ザグとは・・・。」ってな感じです。
女子的には「最後まで吸引力の変わらないダイソンの掃除機」
表現すれば分かりやすいかもしれませんね。

草刈機「まさお君」のおかげで綺麗なランウェイに生まれ変わりました。



 
  乗用草刈機の共同購入が実現します。

利府場外ランウェイは瀕死状態の油圧ショベルと塗装が滅茶苦茶な
ホイールローダーの活躍により整地作業が進み非常に綺麗な
ランウェイになってきました。が、草刈作業をサボってしまうと
草藪が広がって整地作業の苦労が水の泡になります。

草刈を担当しているクラブ員から乗用草刈機の導入を悲願され
共同購入に協力してくれるクラブ員が過半数を超えるならば
ということで声掛けしたところ快く応えて頂きました。

クラブ員からお金を集めて共同購入するとなれば責任重大です。
広大なランウェイにも対応可能で部品の供給も安心できる
メーカーや機種(もちろん中古)を慎重に選定しなくてはなりません。

乗用草刈機のトップメーカー「筑水キャニコム」で状態の良い中古を
探したところ「CM1801」という機種に決まりました。
筑水キャニコム乗用草刈機の凄さは動画をご覧頂けると納得です。



利府マイクロで共同購入する機種は、カワサキ製V型2気筒18ps
エンジンを搭載しHST(油圧無段変速機)により最高時速10kmで
刈幅900mmの面積を八木山ベニーランドのゴーカートより早く
利府ランウェイを走り回って美しい草の絨毯を造ることになります。
(利府の飛行場で使うとこのようなイメージになります。)

         

「油圧ショベル+ホイールローダー+乗用高速草刈機」の三銃士で
利府ゴルフクラブ第19ホールと間違えられるような美しいランウェイを
早期に実現したいと日々(週末)頑張っていきたいと思います。
 雨水利用システム設置

エコブームの波に乗って、雨水利用システムを導入しました。
今後は雨水の浄化方法を改良していく予定です。

 滑走路周辺の整地作業

旧格納庫の残骸処理と整地作業が完了しました。
また、滑走路の排水性(勾配)も向上し、大雨にも十分に対応可能です。



旧格納庫は数年前、雪の重みで潰れてしまいました。
新しく格納庫を建てる際に旧格納庫の建材を流用しましたが、
一部の建材が放置されたままになっておりました。
金属類(ホイール付き古タイヤを含む)は安部工業に回収を依頼し、



ホイールが付いていない古タイヤは東部環境に持ち込んで



引き取りをお願いしました。

 格納庫に点検ステージ兼仮眠スペースを設置

格納庫のバージョンアップが完了しました。
機体の点検ステージ兼仮眠スペースが無事完成!
これで、給油作業や機体の点検が安全に行え、早朝フライト時の仮眠もOKです。

 

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ウルトラライトプレーン愛好家、RMFCが配信しています
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